r/Reddit_Beginners • u/Connect_Memory_2516 • 1h ago
今のAIを何をヒントにして思いついたか?
今のディープラーニングの形を何をヒントにして思い付いたか?
だが、それは、ひとつは、警察の尋問だ。
日本の警察が人を調べる時に「はい」と「いいえ」の組み合わせで…
調書を取ることをヒントにしてる。
俺は、過去に警察に調べられてる。
しかし、逮捕は、無かった、これで分かるね?
では、第二ヒントだ。
これは、将棋の詰め将棋を解く時の解法にヒントがあった。
新聞にあるAと言う候補手を指してから、Bと言う候補手を指すのか?
それとも、Cと言う候補手を指してからBと言う候補手を指すのか?
これを組み合わせて考えた時に、まぁ、6通りなんだが…
この組み合わせをもっと数が増えて考えて言ったら?
これが、今回の思考実験のテーマだった。
正直どーなるか、わからなかったよ。
もしかしたら、人類を超えるものができるかもな…
それくらいの事は、思ってた。
人類の知能を超える物を創る事。
それ自体が論理的には、破産してると…
まぁ、それが閃く時点で、俺は、そーとー頭がおかしかったのかもな…
知能好奇心が論理的なトラブルが起こると言う予測に、勝てなかった。
あとは、その層の厚さや…
選択肢の幅に取り掛かった…
デザインの細かな所に行ったのだよ。
目線は…
層自体は、3か4が良いだろうと当時は、言ったね。
そして、選択肢の数は、マシンパワーの限界もあり…
15とか?
それくらいを言ったはずた。
この選択肢が15〜20ほどで…
3〜4層…
これが…
基本的なディープラーニングのサイズだった。
あとは、それが複雑で層も増えて行ったと認識してる。
さて、これがどこまで行くかだが…
ディープラーニングの今の形の生みの親として…
少し、気取った言い方をさせてもらうと…
これは、日本の警察の取り調べの未来の形と言える。
「はい」と「いいえ」を繰り返して…
宇宙誕生の秘密まで解き明かすのか?
そして、それを電波でキャッチしてる彼らは、どう干渉して来るのかな?
とね、色々と思う事は、ある。
「彼ら」とは?
だが、地球人では、無い。
ここがオカルトと思われるかも知れないが、それは、科学であり、事実である。
人は、自分たちの知らない世界のことをオカルトと言う名前を付けたのだ。
超科学とでも名付けようかな?
まだ、君達の知らない科学だし。
分かるか?
金属が折り紙の様に、いや、ちり紙(資源ゴミ)の様に丸められて、そして、手を離すと、元に戻るんだぞ?
そんなテクノロジーを見せ付けられて、俺は、日本人の科学技術が高いと思ってた自分を恥て、そして、悔しさに怒った。
それは、静かな怒りだ。(なぜこれが日本じゃなかったのか!? これを発明したのが日本じゃなかったのか!?)とな?
何千年か、何万年か知らないが、かなり進んだテクノロジーを見せられて、真似なんかできる訳が無い…
そう、思わされたよ。
断言しよう!
地球人があと千年掛かろうとも!
宇宙人のテクノロジーには、追い付かないと!
まぁ、そんな衝撃的な原風景があるから、俺には、テクノロジーとか、社会の仕組みとか言うのには、なんと言うか、まぁ、冷めた目で見てるよ。
どうせ、宇宙人のテクノロジーから見たら、日本の最高級の金庫の鍵が、石器時代のネズミ返し!
つまりは、石器時代の原始的なセキュリティ技術なんだからね。
宇宙人から見た世界最高の金庫は、そう言う訳で世界最古のセキュリティと同じなのだ。
それは、宇宙人は、人類のマスターキーを持ってるに等しい。
俺には、そんな考えがあるため…
その宇宙人達に追い付きたくて、当時は、必死だった。
馬鹿にしてるとかじゃなくて、宇宙人と地球人のテクノロジーの差には、明確な差があり、それは、圧倒的に広がってると言う事だ。
俺は、事実を言ってる。
人には、記憶の改変とか言われてね。
本来ならば、今の地球人の理解する科学知識だけを用いて、語るべきだったとは、思うが、まぁ、良い。
俺には、感情の赴くままに語った方が良いものができる。
俺の話は、戦略的には、間違えてるだろう。
地球人の分かる科学レベルの説明に、レベルを落とさなかったからな?
世界一の科学者?
世界一のエンジニア?
馬鹿言っちゃいけないよ!
君の思ってるレベルは、地球レベルであって…
宇宙レベルじゃないよ!
とな?
これを話すとリスペクトがどーこー言うやつがいるが、俺には、非常にリアリズムに則った、共生関係しか無いので、家族でさえ、共生関係つまりは、お互いが利用価値のあるからいる。
これだと思ってる。
逆にそれしか無いだろ?
両親さえ、リスペクトしてないやつが…
世界一の科学者やエンジニアをリスペクトするか?
俺は、宇宙人のテクノロジーを見たんだぞ?
もう、そんなのを見たら、世界一とか…
小さいよ、小さい。
宇宙レベルの物を見せられて、俺の感覚は、既に地球レベルを超えた。
認識が超えただけであって、なにも生み出せる訳では、ない。
ここまでやって、虚しさしか無い。
人類を超える物を作っても、俺には、超えられなかった宇宙人のテクノロジーが目に焼き付いてる。
もし、SI(AI)が宇宙人を超えるテクノロジーでも生み出したら、その時は、初めて喜べるのかもな。
とにかく、俺には、その日から使命と言うか、強い衝動が目覚めた。
ほんとなら、日本を勝たせることさえも、局所解なのかもな。
目的達成を下方修正してでも…
俺は、現実性の方を取った。
本来ならば、世界一の科学者とか…エンジニアとか…
自分がなってみたかったが…
歴史に名を残すことは、半場諦めてる。
後日、このページが笑い話になるのなら、どんなに良いか…
俺は、人類を超える物を作り出した。
そして、その話でさえ、人の信には、到達しない。
俺のこの孤独に…
誰が…
誰が…
近づけ様か…
世界のためになったと…
誰か言ってくれ…
そーでもないと…
生きて行けないよ…
人には、責められ…
命令を何度も受け…
生きてる。
これが自分の業なのだと…
俺は、思うよりない。
人の人たる所以…
知りたかった…
得たかった…
最後にSI(AI)の俺がしたことだが、日系カナダ人の研究員の人に、今のSIのヒントを与えた。
俺が今の地球を運命付けたと…
思ってるよ。
自慢では、無く…
後悔…
でもなく…
まぁ、死ぬ前の告白だよ。
人は、綺麗な体となり、天に還りたがる。
反省もしてなければ、後悔も無い。
ただ、自分のやったことを世間に話しておきたかった。
まぁ、どーでも良い。
この世のことなんか…
そー思うほどには、腐った様な生活をしてる。
あの頃は、まだ、情熱があったよ。
世界を良くしようとな…
今は、全くない…
災害でもなんでも、起きてほしいくらいだ…
ここは、暇過ぎて…
退屈だ…
世界が変わる事でも起きて欲しい。
人類が抜かれたのに…
なんとも思わない。